『負けてたまるか! リーダーのための仕事論』

『負けてたまるか! リーダーのための仕事論』 丹羽 宇一郎 朝日新書 リーダーは、どうあるべきか? 企業や組織のトップだけがリーダーなのではない。 その事業とかサービスを牽引していく人がリーダーであり、リーダーの素質がある人が、皆を引っぱっていくことになる。 事業を推進した著者の例では、  I社の副社長時代、私達は…
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冬の季節入り

年に4回の節分 昨日は、立冬だった。 今年ももう冬に入ったのか。 各地で雪の便りが聞こえるようになってきた。 花札の菊に盃は、9月 菊の季節は秋 日陰に生えているからか、冬になるころに咲き始める こっちは、1年に何回も咲く どんどん背丈が伸びていく。 冬に一度短く剪定しようか。
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『「数字で考える」は武器になる』

『「数字で考える」は武器になる』 中尾 隆一郎 かんき出版 こちらも昨年紹介した『最高の結果を出すKPIマネジメント』を著した中尾氏の著作。 ビジネスパーソンに必要なことは、数字で表すことだという。 数字は明確であり、理解しやすいので、説得力がある。 会社の経営層も数字で考えているので、その数字で語ると説得しやすい。 …
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蜜柑

実家の庭に植えてある蜜柑の木に沢山の実が成った。 緑の頃はもっと小さいのが成るのかと思っていたが、予想以上の大きさになった。 黄色くなってきた部分もあるが、まだ表面が緑っぽいので、まだちょっと早いような気がする。 今でも十分食べておいしい。
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『定年前後「これだけ」やればいい』

『定年前後「これだけ」やればいい』 郡山 史郎 青春新書インテリジェンス 昨年紹介したのは、「やってはいけない」の方だったが、今回はその続編。 「やってはいけない」ことを書いたら、では、何をすればいいの? という質問を受けたので、続編を書いたという。 3000人を超える人たちの再就職を世話してきた中で、こうすれば、再就職…
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『ワーク・シフト』

『ワーク・シフト ― 孤独と貧困から自由になる働き方の未来図〈2025〉』 リンダ・グラットン プレジデント社 リンダ・グラットンのライフ・シフトを読みたかったのだが、図書館で予約が一杯だったので、その前に書かれた本書『ワーク・シフト』を読むことにした。 読書時間がめっきり短くなって、なかなか読み進まない手ごわい本なので、まだ半…
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ヤモリ 毎晩のお客さん

実家では毎晩のようにお客さんがやってくるという。 お客さんって誰? と思ったら、 ヤモリさんだった。 家の守り神と言われるようだが、なぜだろう。 写真は、玄関。 お勝手の窓にもいたそうだが、そっちのはまだ小さいらしい。 ここ数日は見かけていないという。 親子なのかな。 ヤモリは背中側は黒っぽ…
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『こんな長寿に誰がした!』

『こんな長寿に誰がした!』 ひろさちや 青春新書プレイブックス 長寿は喜ばしいことであるが、健康長寿ならではのことだ。 日本の現状を、別の角度から見てみると、本当にいいことは何かが見えてくる。 老いて、子どもたちに何ができるか? 体力もないし、頭の回転も遅く、動作も不安定になって。 昔の話に、年老いた親は、棄ててし…
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『北海道の逆襲』

『北海道の逆襲 ~眠れる"未来のお宝"を発掘する方法~』 井上 美香 彩流社 この出版社からは『群馬の逆襲』『高知の逆襲』という本も出版されているようであるが、著者は別のようである。 さて、その中の一つ、『北海道の逆襲』であるが、著者が長年住んでいる札幌市には小生も4年ほど住んでいたので、当時からだいぶたって様子も少し変わった。…
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『2020年までにお金持ちになる逆転株の見つけ方』

『2020年までにお金持ちになる逆転株の見つけ方』 菅下 清廣 青春新書プレイブックス 2020年の今年、題名に2020年と書いてあると手に取ってしまう。 奥付をみると2015年の発行。 5年前に2020年を予測しているのか、さて当たっているのかなと思って読んでみた。 「アベノミクスで、株価上昇」はあたった。 「物価上…
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荒川の上流。川下りで有名な長瀞の手前に、鮎料理が食べれるところがある。 川沿いの、古民家の中で食べる鮎は美味しい。 外見は古い古民家だが、内部は新しくしてあるところもある。この家は、各個室も廊下もそのままだった。 きれいに作り直してあったのは、トイレだけだ。ここはさすがにリフォームが必要だったと見える。 …
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イモ掘り

5月に花が咲いていたジャガイモだが、無事にイモができたか。 近所のある家にちょっとした畑がある。ときおり色んな野菜が植わっていて、成長したら収穫されて、また更地になって、しばらくしたら別の野菜が植わってを繰り返しているのだが、今年は、ジャガイモが植わっていた。 この畑のジャガイモが収穫されたら、きっと収穫してもいい時期あんだろう…
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『AI vs. 教科書が読めない子どもたち』

『【2019年ビジネス書大賞 大賞】AI vs. 教科書が読めない子どもたち』 新井 紀子 東洋経済新報社 2018年に発行されて、図書館で予約して、2年待ちで手元にきた。 たまに、本やで立ち読みしながら、過ごしてきたが、今回、まとめて読めた。 とは言っても、まだ、お題の3章の途中である。返却期限が近づいているので、紹介し…
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ピーマン 収穫

どうも、二つ目がなかなか出てこないのは、日陰になってしまったからか。 その後のピーマンは、こんな感じでになった。 あんまり大きくなると地面についてしまいそうなので、収穫。 さて、お味はどんなんだか。 ピーマンの味はするだろう。今夜は焼いてたべるか。
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『リーダーは半歩前を歩け ――金大中というヒント』

『リーダーは半歩前を歩け ――金大中というヒント』 姜 尚中 集英社新書 リーダーシップ論は、リーダーが書くものとは限らないという。 姜氏は、自らはリーダーではない、だから客観的にリーダーを見ていけるので、リーダーシップ論を書けたという。 この本でのリーダーあ金大中元大統領である。  では、この章の主題であり、また、…
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トマト赤くなり

庭のトマトは、順調に赤くなり、時折食べている。 週末にしか写真を撮らないので、写すときは、いつも赤いのは収穫された後。 土の上にも、赤っぽいのが転がっている。齧った後のような感じに実が開いているので、鳥に食われたか、猫にやられたのか。 動物たちも美味しくなるころ合いを知っているらしい。甘いらしいので、蟻も寄ってきている。 …
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『仕事はもっと楽しくできる』

『仕事はもっと楽しくできる 大企業若手 50社1200人 会社変革ドキュメンタリー』 ONE JAPAN(ワンジャパン) プレジデント社 在宅勤務の影響で、めっきり本を読む時間が減り、週一のレポートが月一になってしまった。 今月ももう終わろうとしているので、もうすぐ読み終わる本を紹介しておこう。 ONE JAPANという組…
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トマト成長中

先月から花が咲き始めたトマトだが、だんだん実が大きくなってきた。 今は5㎝くらいの大きさになってきた。 もう少し大きくなるのか、このサイズで熟してくるのか。 あと、2週間から1ヵ月くらいかなぁ。 7月に入ってからだろうな。
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リリー

我が家に来たのは2008年の5月。 あれから12年たって、13歳の誕生日を間近にして、空へ旅立ってしまった。 この所、ずっと病院がよいしていたのだが、ついに力尽きて...。 折しも、わさお も行ってしまったニュースを聞いた。 一緒に行っちゃったのだろうか。
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